令和7年度 学校ニュース

日頃から、明るいあいさつを自分から進んで行っている児童を「あいさつ名人」として表彰しました。

今年度も残りわずかですが、素敵なあいさつで、周囲の人たちを笑顔にしてほしいと思います。

 

「スーホの白い馬」を読んで、スーホがどんなことを思いながら、馬頭琴を作り、演奏をしたのかを考えて、グループ内で発表をしていました。

合奏曲「鉄腕アトム」を演奏するために、パートごとの練習に取り組みながら、新しいパートや人数配分など、よりよい演奏になるように考えて、活動していました。

午前中降っていたみぞれや雨も止み、昼休みには、やわらかな日差しが

差し込んできました。

グランドの状態を確認しながら、場所を考えて遊んでいました。

卒業制作第3弾と銘打ち、6年生が水彩画やデザイン、工作などに取り組んでいます。

互いに作品を見せ合って、友達のコメントを参考に修正を加える姿も見られました。

第3弾にもなると、子どもたちの遊び心も加わって、ユニークな作品がたくさん見られました。

子どもたちが定規を使って、点と点をつないで線を引き、ロケットや船、家や犬など、楽しみながら、形を描いていました。

さらに、その形の中に、三角形や四角形があることを確認するなど、図形の基礎を学んでいました。

3月9日(月)朝の活動の時間に、ふれあい委員会によるすてきな活動が行われました。

今年1年間、明るく元気なあいさつで活躍した1・2年生のみなさんに、委員会から「あいさつ名人メダル」が贈られました。

 

ふれあい委員会のお兄さん、お姉さんから名前を呼ばれると、1・2年生は「はい!」と元気いっぱいの返事をして、メダルを受け取っていました。

周囲の友達からも自然と温かい拍手が沸き起こり、メダルを手にした1・2年生は、とてもうれしそうな表情を浮かべていました。

 

こうした活動が学校全体に、さらに、気持ちのよいあいさつが広がるきっかけになればと願っています。

 

 

 

 

 

全国珠算教育連盟から珠算技能優秀者として表彰状が届き、学校で表彰しました。おめでとうございます。

2・3校時には、卒業式に参列する卒業生と在校生で予行練習を行いました。

当日に向け、一つ一つ確認をしました。

 

その後は表彰がありました。

佐野市善行賞、佐野市体育運動優良児童を受賞した子どもたちが表彰されました。

卒業式まで、いよいよあと7日となりました。

卒業式の練習を重ねながら、よりよいものをみんなで作っていきたいですね。

あいさつ強調週間が始まりました。今朝は、ふれあい委員会の5年生が昇降口前で、登校してきた子どもたちに、元気にあいさつをしました。

いよいよ今年度最後の「あいさつ運動」。気持ちのよい学校生活が送れるよう、さわやかな「あいさつ」を互いに交わしていきたいと思います。

広告
広告
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る

〒327-0016

佐野市大祝町2311

TEL:0283(23)0237

FAX:0283(23)0224

学校アクセス
これまでのアクセス
075184
eライブラリ